なりたい自分を想像する

日常

こんにちは!Shioriです☆彡

ゆうこすさんの本を読んでから

“なりたい自分”というのを考えていました。

わたしは、どんな自分になりたいんだろう?

考えたあげくたどり着いたのが

わたしは自分が好き!

でした。

いやいやいや、どういうことよ?

って感じですよね(;´Д`)

Shioriって人間を認知してもらえているのが嬉しい

このブログを読んでくれるのが嬉しい

Twitter、インスタをフォローしてくれるのが嬉しい

YouTubeみてくれるのが嬉しい

応援してるって言ってもらえるのが嬉しい


わたしは、

自分を好きって言ってもらえることが何より嬉しい。

じゃあ、どんな自分になりたいのか?

“誰もが知っている人間になりたい”


みなさんは、

ホリエモンを知っていますか?

日本にホリエモンを知らないひとっていないと思うんです。

じゃあ、ホリエモンこと堀江貴文さんが何をしているひとか知っていますか?


何をしているのかを知らないひとは少なくないと思う。

実際、わたしもメディアに関心がないので

ITで成功しているひと。好きなことをやって成功しているひと。

成功者の有名人。

くらいの浅い認識でいます。

でも、ホリエモンという愛称で知られていて

知らないひとを見つける方が難しい。

SNSで発言すればすぐ話題になり

発言力もあって、

さらに説得力もある力強い言葉。

ツイートすると世間がそのひとつのツイートに一斉に反応する。

そんな人間がこの世の中にどれだけいるのだろうか?

って考えたときに

一握りなんですよね。


その一握りに入れたらすごいと思いませんか?

ファンもアンチも入り混じる世界だけど

それは成功した証拠だよね。

わたしが有名になりたい!

って思うのは色んな理由があるけど

子供の頃に誰にも言えずにいたけどなりたかったものが

“アイドル”

モーニング娘。が大好きでその中に入りたくて。

でも誰にも言えないし、自信もない。

何も出来ずにもうすぐ27歳になろうとしている。



わたしがアイドルを好きな理由は

自分がなりたいものだったからかもしれない。

そこに自分の姿をずっと想像していたのかもしれない。

ステージで輝く彼女たちがうらやましくて仕方がない。

わたしも、輝きたい。



チャットレディーを始めて

ランキングに入れて嬉しかった。

男性の方だけじゃなく

女性からの応援やファンです!って言ってもらえることが

全力で嬉しかった。

諦めていたアイドルになれた気がした。

だけど、限界があることに気付いた。

チャットレディーは、

言い方が悪いけど

“女”というものをお金にする仕事だった。

アイドルと似ているようで似ていない。

楽しくお話しを目的に来ているひともいる。

本当にありがたいことに

わたしのとこに来てくださる方々はそういうひとばかり。

だけど、そこで人気になるには

独身だったりで、もしかしたらチャンスがあるかも!

と、思わせられた者が勝つ。

もっと努力とか色んなものが入り組んでいるけど

ここで、チャットレディーうんぬんを語る必要はないので省きます。



わたしのやり方では人気にはなれない。

努力してこなかったわけじゃない。

根性だけでやってきたと言ってもいいくらい。

だけど、根性に対しての応援って長くは続かない。

どんどん落ちぶれていくのが自分でもわかる。

この世界ではわたしは輝くことができない。


自分が輝ける場所見つけたい。


チャットレディーに限らず、

ひとつのジャンルに絞ると王者の椅子は少ない。

でも、一歩外に出れば自分で

“たったひとつ王者の椅子を作り出すことが出来る”


ゆうこすさんの本を読んでそう思った。

狭い世界で自分を貫いても

その世界にはその世界で求められるのもが決まっている。

だったらそこを一歩出て

色んなものがあってみんな自由に生きている環境に身を置けば良い

そうすれば、今まで無視されていたことでも

目を向けてもらえるかもしれない。

って、自分の可能性を1ミリにも満たない程度だけど感じれた。

“自分のやりたいことをやって、そして信念を貫いて

それが仕事になって

たくさん、お金を稼げるようになりたい。

お金に困ってため息のつく家庭じゃなく

心も生活も豊で暖かい人生を送りたい。


みんなが知っているShioriになりたい”


こうなるためには

試練が山積み((((;゚Д゚))))

きっと心折れることもあるんだろうなー

でも、死ぬわけじゃないから!

って思ってどんなことでも挑戦!!

強い気持ちで(o゚v゚b)

「くそみたいなだめ人間が成功できたよ

だから誰でも出来るんだよ」

って大きな声で世界に届けられるようにがんばる。

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